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院生は研究ノートで、卒研生(B4)は一行日誌と研究ノートで毎日の取り組みを報告してください。
| M2 | 彭 | 学習レスデータセットモデルを用いた欠陥検出、類似画像探索、及びクラスタリング |
| M2 | 邵 | インタラクティブGAを用いた「CNNの汎化性能に必要となる訓練画像」の探索 |
| M2 | 森本 | 深層学習を応用した工作機械の異常監視システム構築に関する基礎研究 |
| M2 | 西田 | リアルタイムオブジェクト検出用モデルとインスタンスセグメンテーションモデルの設計支援ツール |
| M1 | 下釜 | HCLSデータベースのロボットを用いた化粧用具のキャッピングタスクの自動化 |
| B4 | 大久保 | |
| B4 | 金子 | |
| B4 | 佐々木 | |
| B4 | 高嶋 | |
| B4 | 竹内 | |
| B4 | 田中 | |
| B4 | 堤 | |
| B4 | 柳沼 | |
| B4 | 薮田 |
3/11(水) 明日発表のポスターのアルミパネル入れ(AM)と配置作業(PM)、PM〜新M2学生の進捗報告、修論チェック、新M1学生の研究打ち合わせ
3/8(日) 大学中期日程試験
3/3(火) SOLOv2(corridor)の設計方法説明 (学内あるいはVPN)
3/2(月) 11:00〜3名のM1学生の修士論文(中間)の再チェック
2/25(水) 大学前期日程試験
M1の3名(+下釜君)は、MATLABアプリでYOLOXの訓練ができない場合は、環境を整備してください。 -> エラーがとれない場合は相談してください。
2/24(火) 15:00〜M1学生: YOLOX(corridor)の設計と動画での検出状況チェック、修士論文(中間)のチェック
2/24(火) 13:30〜14:30 MPUNI藤沢さん打ち合わせ
2/22 DOBOT Magician E6のアプリケーション -> DobotStudioPro4.6-4.6.1.0-stable-x86-64-202502261959.exe
2/20(金) 9:00〜M1学生: 修論(中間)の作成状況チェック、M1学生の研究進捗チェック、YOLOX(corridor)の設計方法説明 (学内あるいはVPN)
Creo CAM をキーワードで検索すると、使い方の紹介ビデオらしきもの があるようです。
【初心者向け3DCAD Creoの使い方】#17 CAMソフトでどのようにアルミを切削するかを決める!
【NCフライス】
【初心者向け3DCAD Creoの使い方】#18 CAMソフトでどのようにアルミを切削するかを決める!(後半)
【NCフライス】
Creo Design Advanced に含まれる CAM のご紹介
アプリで楽するデータラベリング(画像・動画ラベリングツール編)
大学案内2026WEB版
https://web-pamphlet.jp/socu/2026p/#page=1
YOLOモデル学習のためのイメージラベラ (学内あるいはVPN)
Toroboによる双腕ペグインホール(Dual arm peg-in-hole with Torobo)
B4のみなさんへ 参考までに読んでください。
http://www.rs.tusy.ac.jp/nagata/H27_Fukushima.pdf
http://www.rs.tusy.ac.jp/nagata/R1_Oya.pdf
http://www.rs.tusy.ac.jp/nagata/R1_Handa.pdf
PhotoShopでの画像の立体化->STLデータ生成の機能がなくなっているそうですので、他のツールを探してみましょう。->Creoで直接STL化してもOKです。
例えば、CreoのSTLデータ保存機能は下記にあるかもしれません
https://support.ptc.com/help/creo/ced_modeling/r20.5.0.0/ja/index.html#page/ced_modeling/OSDM_Main/Files_SaveOptionsSTL.html
B4演習4) 研究室にある4台の3Dプリンタのどれかを使って自分の名前を造形してみましょう。自分の名前をデザインし、STLデータを作成する手順を学びます。STLデータを使って3Dプリンタを動かすことができます。3Dプリンターの材料であるABS樹脂とPLA樹脂は追加で買えます。
卒研生は卒業研究に加えて金曜日3コマ目の機器制御を履修してください。
B4演習3)MATLAB入門 (日本語表記がでるので、オンラインで学べると思います)
https://jp.mathworks.com/help/matlab/getting-started-with-matlab.html
FCDDのバックボーンにはAlexNet, darknet53, Inception-v3, IncResNetV2, VGG16,
VGG19, MobileNet-v2 が選択できます。どれを選択するかによって性能が変わるようですので、比較してもおもしろいと思います。
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